<b id="ltlbv"><th id="ltlbv"></th></b>

      <delect id="ltlbv"><form id="ltlbv"><ins id="ltlbv"></ins></form></delect>

      <delect id="ltlbv"></delect>

        <b id="ltlbv"><big id="ltlbv"></big></b><ins id="ltlbv"></ins>

          「4連スロットルチャンバー & サージタンクキット」(意匠登録)について

          • サージタンクの容量は大きい方が高速で伸び、脈動の影響を小さくでき、なおかつ、吹き返しも減る容量をテストして3000ccとする。
          • サージタンク内でファンネル形状を採用し空気の流れをスムーズにしました。
          • スロットルバルブを48φのバタフライタイプとする。これはパーシャル領域における吸入空気の流れが良く、ターボエンジンでの空気の圧力から「もれ」を防ぐ、またスロットルからバルブまでの距離(吸気管長)を短くする事でレスポンス重視になる。
          • 4連スロットルについても吸気空気量のメータリングが正確でレスポンスが良い、また多連スロットルは中高速型エンジン向きである。これは吸気系の自由度が大きくマニホールドの取回しも楽である為、管路抵抗も小さくすることが出来る。
          • 取付けについてはサージタンク入口側のパイピング加工がありますが、フューエルデリバリーやAACタンク・負圧ホース・ガスケット類を付属し作業性を良くしてあります。
          • スペアパーツも常時在庫をしているのでアフターフォローも万全。
          • そして「車検対応」となります。
          c02.jpg

          ※この事から、当社「4連スロットルチャンバー & サージタンクKit」(意匠登録)は、SRエンジンチューンの最終兵器となるでしょう。ぜひ4連スロットルのフィーリングを体感して下さい。
          <用 語 解 説>
           • 脈動派・・・・・ エンジンへの吸入空気量を増やすと吸気管の中に流れる空気は入ろうとする波と返ろうとする波ができます。その影響で空気の密度に濃い部分と薄い部分ができると言う事です
           • 慣性過給・・・ この脈動をうまく利用し、濃いところでバルブを開くようにすると、勢いよくシリンダー内部に空気が流入することで体積効率が向上すると言う事です。 
          ノルクセミヤセ翅ヨイソランモソサカカッツ